SSD 外付け 512GB USB3.2 Gen2 ポータブル SSD 最大読み書き速度1000MB/秒 【 Type-C搭載iPhone / PS5 / PS4 動作確認済み 】 NVMe 2280 内蔵 耐衝撃 アルミ合金 日本ブランド 国内3年保証 icore storage アイコアストレージ:アイコアストレージ公式ストア
型番/商品コード: icore-storage_icore512gbps10
11,890円 (税込・送料無料)
icore storage 外付けポータブルSSD
- ブランド名 icore storage
- 型番 ICORE512GBPS10
- 製品名 外付けSSD
- 種類 ソリッドステートドライブ
- 容量 512GB
- NANDの種類 3D QLC
- フォームファクタ ポータブルSSD(Type-C)
- インターフェース USB 3.2 Gen 2 (Type-C)
- プロトコル USB接続式
- コネクタ形状 USB-C
- 読み取り速度 最大1,000MB/s
- 書き込み速度 最大1,000MB/s
- カラー ダークグレー
- 商品サイズ 約811x3.4x0.15mm
- 商品重量 70g
- ケース素材 アルミ合金
- 動作温度範囲の目安 0~65℃
- 対応OS Windows、Linux、Unix、MacOS、Android (OTG対応機器が必要)
- 対応デバイス ゲーム機、スマートフォン、タブレット、デスクトップ、ノートパソコン
- 製造国 中国
- 保証期間 3年
- ご注意 iPhone用のライトニングケーブルは付属しておりません。
別途ご用意ください。
- マニュアル 外付けSSD 取扱説明書(PDF)ダウンロード
【商品詳細】
1.【10Gbps 高速転送】 USB 3.2 Gen2 Type-C 接続により、理論値最大10Gbpsの帯域幅を実現。Gen3 M.2 2280の性能を活かし、最大1,000MB/sの読み書き速度を確認しています。大容量データのコピーや、写真・動画編集、ゲームのデータ保存にも安心してご利用いただけます。USB 3.1 / 3.0 / 2.0との互換性も備えているため、幅広い機器で使用可能です。
2.【画面で状態がわかる安心設計】 本体正面のディスプレイにより、SSDの使用状況をひと目で確認できます。 現在の動作や温度、使った時間などを表示してくれるので、「今どんな状態か」がすぐに確認できます。データの状態を可視化することで、日常的な利用から長期保存まで、安心してお使いいただけます。
3.【アルミ合金ヒートシンクによる放熱性】 本体には高品質のアルミ合金ヒートシンクを採用。薄型ながら頑丈で、長時間の使用でも熱を効率よく逃がし、安定した転送速度を維持します。
4.【幅広い互換性と簡単接続】 Windows / macOS / Linux / Android(OTG対応機器)に対応。接続するだけで使用でき、特別な設定やドライバは不要です。
5.【容量ラインナップ】 用途に合わせて 512GB ~ 2TB の容量をお選びいただけます。
6.【3年間安心の国内保証&長期技術サポート】 日本国内サポートと安心の3年間メーカー保証が付いているため、万が一の際も長く安心してご使用いただけます。
7.本製品は、日本の企業が企画を行い、厳格な品質管理基準のもと、中国の提携工場で製造されています。
USB-C接続の外付けSSDをiPhoneで使うための基本操作マニュアルです。
特別なアプリのインストールは不要で、標準の「ファイル」アプリを使用します。
iPhoneのUSB-Cポートに、USB Type-Cケーブルを使って接続します。
iPhoneに最初からインストールされている「ファイル」アプリ(青いフォルダのアイコン)をタップして開きます。
- 手順 1アプリ右下の「ブラウズ」タブをタップします。
- 手順 2「場所」のリストの中に、接続したSSDの名前が表示されていることを確認します。
- 手順 3その名前をタップすると、SSDの中身が表示されます。
もっとも多い「写真のバックアップ」の手順です。
- 手順 1「写真」アプリを開き、コピーしたい写真を選択します。
- 手順 2左下の「共有ボタン」(四角から矢印が出ているアイコン)をタップします。
- 手順 3メニューを下にスクロールし、「“ファイル”に保存」をタップします。
- 手順 4保存先として「SSDの名前」を選択し、右上の「保存」をタップします。
- 手順 1「ファイル」アプリでSSDを開きます。
- 手順 2見たいファイルをタップすると、プレビューが表示されます。
- 手順 3iPhone本体に保存したい場合は、ファイルを開いた状態で「共有ボタン」→「画像を保存」を選択します。
iPhoneには「取り出し」ボタンがありません。データの読み書きが終わったことを確認してから、物理的に抜いてください。
書き込み中に抜くと、データが破損する恐れがあります。
- 電力不足 大容量のSSDなどは、電力不足で動かないことがあります。その場合は、電源供給ができるUSBハブを経由してください。
- フォーマット SSDの形式がAPFSまたはexFATである必要があります。NTFS形式(Windows専用)は認識されないことがあります。