※予約商品※【Nintendo Switch】学校であった怖い話と晦-つきこもり:D3P WEB SHOP 店
型番/商品コード: d3p-webshop_10003404
参考価格: 6,578円
6,578円 (税込・送料無料)
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商品仕様・詳細情報

Nintendo Switch™で蘇る!!
その恐怖が現代を震撼させる・・・・・
どこでもセーブ・ロードや巻き戻しなどの便利機能を備え、
恐怖の物語を快適に体験できます。
◆『学校であった怖い話』シリーズとは・・・
1995年に旧バンプレスト(現・バンダイナムコエンターテインメント)よりSFC向けに発売されたホラーアドベンチャー。ボリューム豊富なシナリオと実写を使った独特の雰囲気で評価が高いシリーズです。1996年後継作品「晦-つきこもり」発売。
◆ 『学校であった怖い話』(SFC版 1995)
学校に伝わる七不思議。その恐怖の物語が語られる……
「学校の七不思議」の特集を組むために呼ばれた七人の語り部たち。
しかし、取材当日に集まったのは六人だけでした。
まだ姿を見せない七人目を待たぬまま、重苦しい空気のなか、『学校であった怖い話』が始まります。

◆ 『晦-つきこもり』(SFC版 1996)
「七回忌で怖い話をすると死者が蘇る」そんな一言から、長く暗い夜がはじまった……。
田舎の本家に帰省した親戚たちから、様々な舞台の怪談が披露されます。

◆ ポイント1 『奇妙な語り部たちからもたらされる怖い話』
『学校であった怖い話』と『晦-つきこもり』はともに、集まった語り部たちから、
あなたが聞き手となって怖い話を聞いていくスタイルのアドベンチャーです。
ひと癖もふた癖もある語り部たちは、それぞれ異なる口調と空気感で、恐ろしい話を披露していきます。
◆ ポイント2 『豊富なシナリオと、選択肢による分岐』
語り部たちが披露する怖い話は、物語の途中で選ぶ選択肢や、語り部の順番によって様々に変化していきます。
ゲームの進行状況によって最終シナリオも変化し、特定の条件を満たすことで隠しシナリオも出現します。
◆ D3P WEB SHOP店舗特典『飯島多紀哉氏書き下ろしSS』
■「道路標識屋」
松戸でフリーマーケットが開催される。
新堂と岩山、神田の三人が遊びに行くと、クラスメートの大倉が店を開いていた。
しかし、露店で彼が並べていたのは、道路標識ばかりだった。
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています。
カスタマーレビュー
★★★★★
4.6
(5件のレビュー)
★★★★★
コスパ最高
友人へのプレゼントとして購入しました。とても喜んでもらえました!
★★★★★
大満足です!
サイズ感もピッタリで、使い勝手が非常に良いです。
★★★★★
梱包が丁寧
ショップの対応が迅速で安心してお買い物ができました。
★★★★★
プレゼント用に
送料無料でこの早さは驚きです。またこちらのショップを利用します。
★★★★★
リピート決定
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