こちらの商品は下記店舗より発送いたします。
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ドラッグイチワタ皆野バイパス店
〒369-1412
埼玉県秩父郡皆野町大字皆野775
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※必ずご確認ください!第1類医薬品と第1類医薬品以外の医薬品・その他日用品を合わせてご注文頂きました際は、全て上記店舗からの発送となります。(注意!製造販売元が剤盛堂薬品の医薬品がご注文品に含まれる場合は、剤盛堂薬品の医薬品のみ「くすりのナガオ住之江店」からの発送となります。)
抗原検査キット エスプライン SARS-CoV-2&Flu A+B(一般用)(2回用)
「抗原検査キット エスプライン SARS-CoV-2&Flu A+B(一般用)(2回用)」は、新型コロナウイルス抗原及びインフルエンザウイルス抗原を同時に検査するキットです。
・「高齢者、基礎疾患を有する方、妊婦等重症化リスクの高い者や小学生以下の子ども」以外の方が、発熱等の感冒症状がある場合にセルフチェックとして本キットを使用してください。
発熱等の症状がある高齢者、基礎疾患を有する方、妊婦等重症化リスクの高い方や小学生以下の子ども、又は重症化リスクが低い方であっても症状が重い方は、本検査キットの検査結果によらず、医療機関の受診を検討してください。
※陰性の判定が出ても、偽陰性である場合があります。
※陰性証明として使用することはできません。
※特にインフルエンザは、発病初期はウイルス量が少なくウイルス抗原を検出できない場合があることが知られています。
※発症からの経過時間によって判定結果が変わりうるため、症状が出てから本キ・bトを使用するまでの時間を記録し、医療機関の受診時に本キットの結果とあわせて医師に伝えてください。
・検査の実施方法等について十分ご理解いただいた上でご注文ください。
キットの内容:検査キット2回分
| 内容量 |
1回用検査キット2テスト分
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| 使用目的 |
鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原、A型インフルエンザウイルス抗原及びB型インフルエンザウイルス抗原の検出
(SARS-CoV-2感染疑い又はインフルエンザウイルス感染疑いの判定補助)
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| 使用上の注意 |
★使用上の注意
・してはいけないこと
検査結果から自分で病気の診断をすることはできません。
・相談すること
添付文書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。
・廃棄に関する注意
本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。
使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありま・キので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、チューブ等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。
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| 成分・分量 |
1テスト中
1.反応カセット
抗SARS-CoV-2モノクローナル抗体(マウス)
抗A型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
抗B型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗SARS-CoV-2モノクローナル抗体(マウス)
アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗A型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
アルカリホスファターゼ(ALP)標識抗B型インフルエンザウイルスモノクローナル抗体(マウス)
5-ブロモ-4-クロロ-3-インドリル-りん酸二ナトリウム塩
2.検体処理液(スクイズチューブ)
・滅菌綿棒
・滴下チップ
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| 使用方法 |
●検査のしかた
・検体採取(鼻腔ぬぐい液の自己採取)
キット付属の滅菌綿棒を鼻孔に2cm程度挿入し、5回程度回転させます
挿入した部位で5秒程度静置したのち、先端が他の部位に触れないように注意深く引き抜きます
・試料調製
1.検体処理液(スクイズチューブ)のトップシールを検体処理液の飛び散りが起こらないよう片方の手でスクイズチューブの首部を持ち、もう一方の手でシールを持ってはがします
2.検体を採取した綿棒の綿球部分をすみやかにスクイズチューブ内の検体処理液に浸します
3.スクイズチューブの周りから綿球部分を指で挟み押さえながら10回程度綿棒を回転させて、綿球部分から採取検体を抽出します
4.スクイズチューブの首部より下で液面より上の部分を少し強めに押さえて、綿球部分から液体を搾り出しながら綿棒を取り出し、試料液を調製します
5.調製した試料液の入ったスクイズチューブに滴下チップ(ろ過フィルター入り)をしっかりとはめ込みます
・試料滴下
1.20~37度で行います
2.測定に使用する数の反応カセットのアルミ袋を開封し反応カセットを取り出します
3.反応カセット判定部の赤いラインが「r」の文字の範囲内にあることを確認します
「r」の文字の範囲内に赤いラインがない反応カセットや、ラインが消失している反応カセットは使用しないでください
また、黄色の凸部がすでに押されている反応カセットは使用しないでください
4.スクイズチューブに取り付けた滴下チップを通して、試料液を反応カセットの紫色の検体滴下部へ確実に2滴(約20μL)滴下します
その際に反応カセット蓋と滴下チップの先端を10mm以上離して検体滴下部の中央に滴下してください
5.試料液滴下後、試料液が検体滴下部に確実に染み込むことを確認してすみやかに反応カセットの凸部の頂点部分を上から押して反応を開始してください
この時凸部が完全に押し込まれたことを確認してください
6.20~37度で20分間水平に静置し反応を行います
●判定のしかた
検査キットの判定部を以下のように判定してください
・SARS-CoV-2陽性
青色のレファレンスラインR及び青色のSARS-CoV-2判定ラインcがいずれも認められた場合
・インフルエンザウイルス陽性
青色のレファレンスラインR及び青色のインフルエンザウイルス判定ライン(F)がいずれも認められた場合
・インフルエンザウイルス及びSARS-CoV-2両陽性
青色のレファレンスラインR、青色のインフルエンザウイルス判定ライン(F)及び青色のSARS-CoV-2判定ラインcがいずれも認められた場合
・陰性
青色のレファレンスラインRのみが認められ、かつ青色のインフルエンザウイルス判定ライン(F)及び青色のSARS-CoV-2判定ラインcがいずれも認められなかった場合
・判定不能(再検査)
青色のレファレンスラインRが認められなかった場合、及び赤いラインが消失しなかった場合
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| 保管及び取り扱い上の注意 |
1.小児の手の届かない所に保管してください。
2.直射日光や高温多湿を避け、室温で保管してください。
3.品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。
4.使用直前に開封してください。
5.使用期限の過ぎたものは使用しないでください。
6.本キットは凍結しないでください。
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| 保管期間及び有効期間 |
1~30℃保存21ヵ月(使用期限(Exp.)は外箱に記載)
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| お問い合わせ先・製造販売元 |
富士レビオ株式会社
お客様コールセンター
TEL:0120-292-026
受付時間:土日祝日除く 平日 9:00~17:30
製造販売元 富士レビオ株式会社 神奈川県相模原市中央区田名塩田1丁目3番14号
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| 広告文責 |
株式会社ウィーズ
TEL:048-579-1211
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| リスク区分 |
第1類医薬品
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