☆七田式(しちだ)算数力アップ☆七田式わくわくドッツセット☆★:しちだ・教育研究所
型番/商品コード: shichida_104020
7,480円 (税込・送料無料)
|どんな方におすすめ
・七田式ドッツセットProの取り組みが終了したお子さま
・1~5歳のお子さま
・計算能力を高めたい
・学校の勉強がスムーズにできるようになってほしい
・子供たちが本来持っている力を引き出したい
|身につく力
≫数の力
ドッツの取り組みでは、ドッツ(=実際の数)と数字の関係性を結びつけてインプットするので
数の概念を自然に理解します。
理解を求めず、右脳が開いた状態の幼少期に大量にインプットしてあげると
数学的センスが育ち、複雑な計算も瞬時に答えが浮かぶ力を育てることができます。
≫就学後の算数の力に繋がります
元々持っている右脳の計算力を目覚めさせて、その力を留めておく働きかけです。
|七田式わくわくドッツセットとは
『七田式わくわくドッツセット』とは、『七田式ドッツセットPRO』が終わられた方の
次へのステップアップのための教材です。
ドッツ(点)を数字として見せることで、ドッツを数字に変換できるようになり
より実用的に計算能力を高めます。
≫「七田式わくわくドッツセット」の狙い
・ドッツを数字に変換できるようにする
・プリントの取り組みにすすんだときのより良いアウトプットにつなげる
・右脳と左脳をリンクさせる
記号である数字と、実際の量であるドッツを結び付ける取り組みです。

≫「七田式わくわくドッツセット」の効果的な取り入れ方
・63日プログラム終了後から、プリントなどのアウトプットの取り組みにすすむまでの間に
繰り返し取り組む
・プリントの途中でつまずいたときや、よりよいアウトプットを目指すときに取り組む
・4.5回目(以降)のドッツ63日プログラムの取り組みに変化をつけたり、アクセントとして取り込む
|この教材の特徴
≫ドッツの効果を、より確実に引き出すカード
タイアップとは、量である「ドッツ」と、文字である「数字」を同じものとして認識させることです。
『七田式 わくわくドッツセット』の取り組みをすることによって
数字⇔ドッツの変換が頭の中で瞬時にできるようになるので
計算問題などの答えがスムーズに出てくるようになります。
≫24日の取り組みプログラム付き!
数字とドッツのタイアップをさせ、たし算・ひき算・かけ算・わり算のカードフラッシュをすることで
四則計算のトレーニングをします。
24日間のモデルプログラム付きで、迷うことなく始められます!
|使い方
「七田式わくわくドッツセット」は24日間のプログラムです。
ドッツを数字として認識させ、さまざまなパターンの計算問題に取り組みます。
カードを見せるのは1日1回で構いません。
1枚1秒以内を目標にカードを見せましょう。
子供の脳に秘められたドッツの能力を目覚めさせ、右脳の計算力の基礎を築きましょう。
≫ドッツがうまくいくための心構え
1,焦らず、信じて、たんたんと
お母さんが意気込みすぎると、それが子供に伝わってプレッシャーとなり、うまくいきません。
無理矢理見せてもストレスとなり、右脳は動きません。
また、これでいいのかと不安に思いながらやると、子供も敏感に反応します。
成果を求めて焦るのをやめ、肩の力を抜くと、急にうまくいくものです。
2,子供の様子に合わせて、柔軟に
子供が見たがらないときはやめましょう。
きっちりプログラムどおり進まなくても、毎日でなくても構いません。
時には長く休んでも大丈夫です。
逆に、子供がやりたがるなら、プログラムにこだわらず、どんどん進めて結構です。
3,心はゆったり、手と口は手早く、たんたんと
ドッツカードは1枚につき1秒以下の速さで見せます。
右脳に働きかけるためにはインプットが高速であることが肝心なのです。
4,わかっているかどうかを、確認しない
昨日やったことを確実にしようと、同じことを2日も3日も続けたり
分かっているかどうかを頻繁にチェックしようとすると、子供は嫌がります。
お母さんの予想以上に、子供の頭にはドッツの刺激が入っていることが多いものです。
少々よそ見していても気にしないくらいの気持ちで、毎日こだわることなく
数を読み聞かせてあげればいいのです。
5,アイディアを取りいれて、工夫をする
親のアイデアを足してオリジナルカードを作ったり、見せ方を工夫すると
子供の集中力・興味が持続します。子供が自分から興味を持って見るように
いろんな工夫をしてみましょう。
→お子さまが飽きていたらお子さまの興味を引くカードを入れたり
声の調子を変えてみたりしてみましょう。
|商品仕様
・対象年齢::1~5歳
・カード/A5判/268枚
・説明書付