7年保存でコスパ良し!家計に優しい保存食
最先端のレトルト技術だからできる驚きの7年保存!
長期間の防災備蓄を考えると、買い替え回数が少なくできるのでとってもオトクなんです。
もちろん、食品技術研究所による品質検査適合済み。7年後も安心してお召し上がり頂けます。
パウチ袋で手が洗えなくても衛生的に食事できる
缶詰ではなくパウチ袋なのは、真剣に避難生活を考えた結果です。
調理不要なのはもちろん、手を洗わなくてもパウチ袋越しにパンをつかめるので食器不要で食事できます。
貴重な水を使わずに衛生的な食事ができるんです。
食べる元気が湧いてくる!作りたての香りを密閉しました
高ストレスな避難生活では、おいしい食事によるストレス発散はとても重要です。 7年保存レトルトパンは、福島・神戸の災害食グランプリを受賞したほどの味自慢。 袋を開けた瞬間に、できたての美味しい香りが広がります。子供から大人まで大満足!
7年保存レトルトパンの優れたポイント!
保存パンというと、3年保存や5年保存の商品がたくさんあります。
そんな中「7年保存レトルトパン」は最先端のレトルト技術により、製造日から8年もの長期保存を可能にしました。
例えば今後15年の防災備蓄を考えると、3年保存では5回、5年保存では3回の買い替えが必要になってしまいます。
ところが、7年保存レトルトパンは長期保存ができるから、わずか2回の買い替えでOKなんです。
節約もできて買い替えの手間も少なくできるから、コストパフォーマンスは抜群です!
最先端のレトルト加工技術で高い食品安全性を実現!お子様も安心です
7年保存レトルトパンは、美味しく焼き上げたパンを特製の「強化耐熱容器」に密閉したあと、高度のレトルト加工(加圧加熱殺菌)をしています。
圧力と熱で保存処理をしているから、添加物や脱酸素剤に頼って保存期間を長くしている他社製品に比べて、7年保存レトルトパンは食品安全性が高いんです。
小さなお子様でも安心してお召し上がり頂けます。
パウチ袋だから食器不要で衛生的な食事ができる
缶入りの保存パンだと、缶から出して直接パンを持たないと食べられません。マフィンのように紙で包んだ缶入り保存パンもありますが、油でぬれた紙を触らないといけませんから、結局は手が汚れてしまいます。
だからこそ、7年保存レトルトパンは「パウチ袋」を採用。袋がそのまま食器になるから、パンに直接さわらなくて済むうえに、食後に手も汚れません。
避難生活では、水はとても貴重です。十分に手洗いができない状況では、「手が汚れていても衛生的に食事できる」「食事で手が汚れない」ことは、保存食として非常に大切な特徴なんです。
かさばらないパッケージで保存もごみ処理もスマートに
缶入り保存食の問題は、保存中もかさばってスペースが必要なうえに重く、食後に残る缶ゴミも危険でかさばるということでした。
7年保存レトルトパンは軽くて薄いパウチ袋だから、場所を取らず保存できます。食後もゴミを折りたたんで捨てられるから、まとめやすくてコンパクト。非常時の携帯食にもなりますし、アウトドアにもおすすめです。